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問題行動をとる困った社員の取扱いと労働時間の上限規制への対応【大阪開催】

わが国で長く醸成されてきた雇用に関する規制(解雇権濫用法理、労働時間法制、労働条件の不利益変更法理)と、問題行動をとる社員(指示命令違反・勤怠不良・能力不足・メンタル不調など)の狭間におかれた経営者、HR、人事パーソン、マネジャーは、その対応に奔走し疲弊しています。
他方、大手広告代理店による過労自殺事件と働き方改革実現会議の議論により労働時間の上限規制や同一労働同一賃金などの法整備が進んでおります。
本セミナーでは、問題行動をとる社員への向き合い方と、長時間労働問題への企業が取るべき対応という人事労務の2大テーマについて、豊富な資料とともに経営者、HR、人事パーソン、マネジャーの視点でお話をさせていただきます。

開催日 2017年11月17日(金) 14:00~17:00
会 場新大阪ブリックビル・会議室
大阪市淀川区宮原1-6-1
受講料1名につき 32,400円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,000円(税込)
【再受講者特別優待】10,800円(税込) ※同一団体から派遣適用可
主催株式会社 新社会システム総合研究所
参加人数
その他
資料

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